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規則的な時間がない カタチを変え 互いの位相を交換した フラクタル構造体

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3年前に詞先で書いた歌詞(のようなもの) ~この歌詞群を見た後、なんとなく先述のリスト作りました。特に意味はないです~

■歌詞作成時
Vo: 作詞:Letter9 作曲: 編曲:


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1.「I」


ねぇ 波打ち際 振り返り 確かめるけれど
月明かり 水平線に ゆらぐ だけ


ねぇ いつから こんな風に
月 写り込む水面を 特別に 想うように なったの?


わたしは きっと 魅惑 されている
小舟に乗って 旅立とうとする わたしよ
月 そこには 誰も いないのに


なにも 思い出せない 交わした約束も 思い出せない
わたしが ひとり 見ていただけの 夢


あなたはいない どこにもいない
月 ただ水面に 映り込んだだけの 月


旅立とうとする あなたに たずねることも できないまま
今日という日が また 過ぎてゆく


わたしが 勝手に見ただけの 夢 だというの ならば
わたしは 赤子に戻り もう一度 指折り 年月を数える



蜃気楼



今日も 日が昇る
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ボクは キミが すきだ
キミが ボクを すきだから じゃない
ボクが キミを すきだから


あたりまえの はなし してる
あたりまえの こと はなそう


ふたり あたりまえのこと つたえあって
とくべつなことば かわしあうんだ


いつか ことばにも しなくなるのかな?


おと きこえる
つまり きこえる


いみつけたらいい
いまつたえたらいい
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だってボクら単純で ぎゅっと君を思いだすと
二人未来まで変わるから 
ぼくらほんの少しでも 変わっていけるから
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作詞 plot/No.002 「A Pun」


ボクが一番輝く季節に
みんなを輝かせたら
あなたのこれからの悩みもなくなるでしょう
自分にだけ手に入れないで
ねぇ
寂しく思わないで 独りじゃない 二人きりじゃない グループで閉じたりしない
こんな答えに あの子が寂しくなったら 僕の答えは
「これからもずっと君といるため」


ズルい 私がずっと使ってきた言葉 今は君が使うんだね
教えてよ アノ子との時間 あの頃の時間 アタシは 彼(あ)の頃の アンナ娘じゃないけど あなたを愛しているわ わたしヒトリきりイヤ 今のワタシだけみつめて


ボクが一番輝く季節に
みんなを輝かせたら
あなたのこれからの悩みもなくなるでしょう
自分にだけ手に入れないで
ねぇ
寂しく思わないで 独りじゃない 二人きりじゃない グループで閉じたりしない
こんな答えに あの子が寂しくなったら 僕の答えは
「これからもずっと君といるため」


会話がずれたら いつでも修正するよ
「キミ(あなた)を待っている」


ズルい 私がずっと使ってきた言葉 今は君が使うんだね
教えてよ アノ子との時間 あの頃の時間 アタシは 彼(あ)の頃の あんな娘じゃないけど あなたを愛しているわ わたしヒトリきりイヤ 今のワタシだけみつめて
ずっとあなたの側にいさせて


隣で手をつないで 二人みつめあって 誰かのために二人を犠牲にしないで つまらない悩みにふりまされないで 未来をみつめて 強制しないで あぁ わたし あなたを想っている 想っているの


教えてよ アノ子との時間 あの頃の時間 アタシは 彼(あ)の頃の あんな娘じゃないけど あなたを愛しているわ わたしヒトリきりイヤ 今のワタシだけみつめて


ずっとあなたの側にいさせて
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KOETE


想いは ココ(胸)にある
立ち上がれ 何度でも
胸を張って


さぁ


いくつ 時が 過ぎただろう
何度 同じ扉の前 巡っただろう
通り過ぎるだけでも 良かったはずなのに


声が聞こえたんだ 未来の君の声
僕が失わせていないか 嘆いていたはずなのに


打ちのめされて 孤独に泣いた
与えられた 自らさえも 投げ捨てた


周りのジョークに 笑えなくても
この一事だけは 譲れない


当たり前のようだった
決めていたみたいだった
足りない自らは 扉の前で佇むのに


いつの間にか 結ばれた呼吸が
扉の前の 静まった 吐息が
あの日見た 未来へと 開かれていく


数年後の あの日のため
いま走り出さなきゃ


決めてくれた君のため 今度は僕が守り通す


打ちのめされて 孤独に泣いた
与えられた 自らさえも 投げ捨てた
周りのジョークに 笑えなくても
この一時だけは 譲れない


打ちのめされて 孤独に泣いた
与えられた 自らさえも 投げ捨てた
周りのジョークに 笑えなくても
この一瞬だけは 譲れない


今駆けだした 速度を上げた
もっと高く もっと遠くに


自らのイメージを


どこまでも


 


越えて
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作詞 plot 004 「"僕ら"の青春」


整ったカタチじゃない
明日が見えなくとも
ギュっと握りしめた手と手が
僕らの後ろ姿を 明るく染めていく


きっと気にしてたんだろう?
一人叫んだんだろう?
寒い海風に なんて キミは?


ひとりきり えぇ
ふたりきり びぃ
みんな寂しく しぃ
笑ったふり 僕ら 中学生の青春


一人きりなのに、僕ら。
誰もいないのに、彼女。
見かけほど、純情。ってほどでもないんだからー(ツンデレでした)


整ったカタチじゃない
明日が見えるわけじゃない
ギュっと握りしめた手と手が
僕らの歩む姿を 明るく染めていく


いつまでも、どこまでも、このまま、"僕ら"で行こう!
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「declare」
Ah,Ah,Ah,Ah ok? ok?


宣言した 陽のあたる場所
呼び止めた あなたが 歌う ステージ
追いかけることもせず 探し続けたね


きっと この先にある 邂逅は 
遠くから 鳴り続けてきた こんな日々だね


私が見ていた映像が カラカラ泣き笑う
みれなかったフィルムが 繋ぎ合わされて
誰が語ったろう あの日のアイ


「誰も その通りに 生きる必要は ないんだよ」


責めてみてもボクら キミからのメインステージ
あの日々がなければ こんな声も届かないだろう


きっと この先にある 邂逅は 
遠くから 鳴り続けて
いつかキミの元へと 静かに 還ってくる


仰ぎ見た 陽のあたる坂道
誰の歌だろう あなたが受け取った スケッチ
追いかけていたね 探し続けていたね


私が見ていた映像が カラカラ泣き笑う
みれなかったフィルムが 繋がれた
誰が語ったろう あなたのアイ


「誰も その通りには 生きられないんだよ」


責めてみてもボクら キミからのメインメッセージ
あの日々がなければ こんな声も届かないだろう


きっと この先にある 邂逅は 
遠くから 鳴り続けて
いつか二人の元へも 静かに 還ってくる


「誰も その通りに 生きる必要は ないんだよ」
「誰も その通りには 生きられないんだよ」
「アイしてる」その意味は「AH、AH」
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歌詞 No.15「ノンリカ」


ひとりじゃ 泣けてたの
あまりに 無機質で
わたし だって 泣いてた


電話越しのパーソナルが
あの日のわたしに オーバーラップしない


エスオーエス
こんな日は 気付いてよ


メモに残した フューワーズ
ライク ラブ あなたには


割りきりの早いわたしに ストンと落ちた本当の想い
なにかなんて リメンバー


『ねぇ、利用されてるのわたし』
『ずっと怖かったの』
『あなたへの想いも許されたもの』


『ねぇ、利用されてるのわたし』
『ずっと怖かったの』
『あなたへの想いは…』


Ahー
自分ばかり 言うだけいって
わたしの想いひとつ みつめてくれないのね


側になんて いられるわけない


延長するネコが 伸び縮みするたび
あなたの気持ちまで 反転するわ


Ahー
ぐるぐる ぐるぐる まわる
Ahー
ぐるぐる ぐるぐる めぐる
Ahー
ぐるぐる ぐるぐる まわる
Ahー
ぐるぐる ぐるぐる めぐる
Ahー
ぐるぐる ぐるぐる ぐるぐる ぐるぐる
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No.16 わたしが素直になれれば、あなたに「頑張れ」と言えるのに


興味がないふりしてさ 
ちらちら気にしてる


見てる 見てない 見てる 見てた


今日日はかないふりしてさ
ちらちら気にしてる


見える 見えない 見える 見てた!


365日走り続けてる
「おつかれさま」


なにもはじまらないと思ってる
目で見て分かると思ってる
あなたに合わせているだけなのに


ねぇ影ぼうし キミの名を呼んだよ
日が沈む前 長く伸びる ストライド
あの山まで 遠く 飛ばして


ねぇ影ぼうし 鳴り響いたよ
弧を描く 球体が 斜めに弾んだ
届くわけ ないのに あなたは飛ぶんだ


ねぇ影ぼうし
いくつもの光が重なり あなたは消えた
あの日 私が動けずに 消えたヒカリが
間隙の中 音までなくして


 


興味がないふりしてさ 
ちらちら気にしてる


見てる 見てない 見てる 見てた


今日日儚いふりしてさ
ちらちら気にしてる


見える 見えない 見える 見てた!


365日走り続けてる
「おつかれさま」


なにも変わらないと思ってる
見れば分かると思ってる
あなたのこころもち次第なのに


ねぇ影ぼうし 時がきたよ
日が昇る頃 鮮やかな 閃光
あのころの キミはもういない


ねぇ影ぼうし 静かだよ
アップダウン 急カーブ 斜めにカットした
写真は 最後に あらたまって撮るんだ


ねぇ影ぼうし
いくつもの光が重なり あなたは消えた
あの日 私が動けずに 消した光が
感激の中 音までまくして
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090227
まわりがどんなに変わっても、私は変わらなかったの。
ただひとつだけみつめていたわ。私がよく口にする言葉になんてなにもなくて、私が身にまとってきたものが、私でしかないから。その地続きの花びらがみつめ続ける一つの言葉。その全体が私だから。どこか切り取ってみても、あまり意味がないの。
寒空にふるえてみても、枯れなかった。
花びらを、春の陽気の頃とくらべてみてもあまり意味がないわ。私は、他の花ばなと咲きくらべることに夢中にならなかったのだから。だから私は、ただひたすら空を仰いで、ただそのままであろうとしたの。でも私は元々花びらだから、自然にミツバチ達を寄せ集めてしまうわ。でもそんなところ責めたりしないでね。ダーリン。私は私であるだけなのだから。他の花ばなと咲き誇らなかった私は、今、これから、本当のコトバとひとつになろうとしている。
全てを分け、切りくらべることに魅力を感じないの。最初からそこに全てがあるわ。なのに咲き誇る花びらはひとつひとつに名前をつけようとする。だから私だけをみつめてね。ダーリン。あなたが注いだ私の中に、私たちの全てがあるの。


もし私を信じているなら
私にこだわらないで
今見て私の眼を さあ
重なる瞳の奥に遠くなる景色を感じていたよ
その奥で出逢う。君の手を引いて、もう一度空へ
少なくとも、君には分かるはずだよ
この気持ち、「もう一歩だけ前へ」


 


 


心意を心に口を閉ざせ
証明しようとしないことが、証明することである


あるかないかわからないが、信じられるもののために、数年後に焦点をおいて、現在活動している。
身近な人に喋れないことが一番辛いことだ。


「知ってもらうということ」
そこにいるのは本当の自分だけど、やっぱり違うと思うから。ほんの少しだけ優しく、世界を見つめ直してみた。


解決に至っていないものがあるだけで。だいたい全て出尽くしている。彼女は全てそのままでいて、うなづいてくれているだけだったかもね。僕は全てをさらけだしても、彼女のようにそんなに多くの人と直接共有していない 男と女の差だとしても それを寂しいとも感じなくなってるのも、自分と比較してしまったりしているのも、なぜかひきつけられているのも、ほんのちょっぴり背負ってしまっているから。なんか色々なものを押しつけられていたもの全てに真摯だったから。
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自らを取り囲んでいるものの正体に
目を向けなければ、走り出せないよ
きっとblue
出逢ったとき color so sunshine
格好悪ければ 疎んじられる
悲しいね 弱いものいじめさ
「中途半端な奴らはどうにもならない」
あなたたちのことだよ
やり方が悪いのさ
恐れなければならないのは、自らの論理さ
奴らが差し出す1ポイントが
僕らの無形の価値と等価だよ
彼らは笑いたいのさ
そんなものと交換する必要なんてないね
記号が主役だなんて、どこの漫画だい
彼らは新しいものを潰したから
全てを自分たちに集約しなければと言っているのだ
恐ろしいね
君らは僕の一部だよ
含まれているのだ
ラララ
僕はやはり孤独
自らを取り囲んでいるものの正体に
目を向けなければ、走り出せないよ
きっとblue
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みつめているもの


ときがたてば わかるかな
きにしていたものを きにしなくなったり
なんとなく しんじていたり


すなおなきもちが おさえめにひかって うれしいの
たりなかったもの ちょっとだけ かがやくの


とびたてば かわるかな
きにいっていると かわったり
なんかいも
つたえたいことがあったの
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誰かを見て 心がザワツクのは 自分自身を知らないから
自身を見て 心がザワつくのは 相手を知ろうともしないから
分かったふり 間違った土壌に 根をはって
それで誰か なにかに 届くのか
気づけないなら 1997/晩秋までお戻り
俺のことも知らないくせに 自分のことばかり写していないで


誰かを見て 心がザワツクのは 自分自身を知らないから
自身を見て 心がザワつくのは 相手を知ろうともしないから
分かったふり 間違った土壌に 根をはって
「わたしは間違っていない」と虚空に叫ぶ
あなたが叫ぶ 「人間失格」は 狭い狭い世界のお話
途中に挟まるバイアスは無責任
あなたは何も知らない
産まれたときから幻想にさらされ
一つ一つ解きほぐせば 許せるだろう
憎み狂う自分を遠くであざ笑う誰かも
「関わらなければいい」と放置するあなたも


私はただ知らないふりをする
どうにもならないときに あなたのもとへ向かった
わたしはあの日を思い出す


Fin
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あなたにうたおう


こんにちは はじめまして
お元気ですか あなたに歌おう


ちょっとだけ 照れながら


あー 君の声 聞こえる
この DAIKANSEIが 聞こえる


誰かを応援する気持ちなんて
NIGHT 今持って LIGHT
見守って RIGHT 君だって
KNIGHT 苛立って KNIFE
信じたって LIE 明日なんて
WHY? 夢見て WIFE
こんな日々に 甲斐? 不自由じゃ
無い? 勤しんで CRY
つぶやいて 愛? 君無しじゃ
LIFE 戸惑って SLY
愛されて 雷! 間違って
Too Lie aisiteru
とらわれを
淡い ハニカんで SHY
世界で一番きれいな星空を
HAWAII 今夜この場所で LAUGHF
二人きりで SHINE タクシーそのままで
RIDE イパチンガ GRIND


 


キミボシ
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日差しが あったかい
朝は ほんのり寒かったけど 気温がおだやかね
鳥たちが 波打ちぎわで遊んでいる
大型犬連れが多い 朝はヒモを外している
浜辺でたき火(あたりたい)
波がおだやか
どんな時代であっても 自らをまっすぐに生きたね
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