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規則的な時間がない カタチを変え 互いの位相を交換した フラクタル構造体

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自らが問われる 参考資料

 


 


 一時はノーベル賞級の発見とまで言われ、世界を騒がせたSTAP細胞。しかし、その後の展開はご存知のとおりである。「リケジョ(理系女子)の星」としてマスメディアから持ち上げられた小保方晴子・元理化学研究所研究員(32)は、後の論文捏造疑惑と博士号取り消しを経て、今やすっかり社会から干されてしまった。


iMuSCs.jpg
画像は「Scientific Reports」より引用

 しかし現在、「アメリカの研究者がSTAP細胞の存在を確認した」とする情報がSNSを通して拡散、大反響を呼んでいる。その根拠は、科学誌『ネイチャー』の運営するオンライン電子ジャーナル「Scientific Reports」(11月27日付)で、テキサス大学医学部ヒューストン校やピッツバーグ大学医学部の研究者たちが発表した「Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells(損傷誘導性の筋肉由来幹細胞様細胞群)」という論文だ。情報の発信元が、かねてより小保方氏の発見は真実だと主張してきたブログ「小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会」であることや、問題の論文を実際に読むとSTAP細胞に焦点を当てた研究ではないことから、この情報をデマと断じる動きも起きているが、果たして真相はどこにあるのか?


 


9:YI2016年5月14日 22:25 | 返信

でたらめが多すぎますね。


iMuSCsはSTAPと同じと言ってよいでしょう。


STAP現象は
外部刺激によって細胞が初期化して多能性を示す ということ。
もとになる細胞や外部刺激方法が違っているけど、本質は
同じことは明らか。違うという人は何もわかっていない。


でたらめについては


>細胞が新たに発生する? 
  違います。初期化して多能性を示すようになる
  と言っている。


>3年もまえにiMuSCs論文の軸となる第一弾? 
  この論文は初期化の話とは無関係です。


>再現実験に失敗したのだから意味がない?
  STAP論文は外部刺激で初期化して万能性を示すという
  ことを言っている。そこが最大のポイント。もちろん、
  実際に作れることは重要だが、別の方法であれ作れた
  ことが報告された。
  再現実験は顕微鏡さえも見せてもらえない状況では
  失敗しても当然ともいえる。


 

【JAL123便墜落事故】彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、火炎放射器で生きたまま焼かれた

【JAL123便墜落事故】


国家機密を守るため、特殊部隊が編成され事故処理にあたった。


123便の乗客、乗務員はこの者達の手にかけられ、処分された。


殺人鬼が迫って来る瞬間、彼等は一体何を思ったのだろうか?


彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、


火炎放射器で生きたまま焼かれた。


待機命令に反し、人命救助に急いだ隊員は射殺された。


精神状態がおかしくなる隊員も少なくなかったという。


口外すれば家族にまで危害が及ぶと言う事を暗にほのめかされ・・






日航機墜落事故の真相!『幻のトロンOS』に対する陰謀とは?

https://sekirintaro.com/jal123/



今から30年以上も前の出来事(1985年8月12日)なので


若い人は知らない人も多いかもしれない。


 


『日本航空123便墜落事故』という悲劇。


 


520人もの犠牲者を出したこの事件を調べていくと


あまりにも不自然な点が多く、これが単なる事故ではなくて


隠された狙いがあって仕組まれた陰謀ではないかという噂が世間で囁かれたんだ。






日本が開発したトロン(Windowsより先を行っていたOS)

https://kabukachan.exblog.jp/26296122/

日本の科学者たちよ、立ち上がれ!


    ☟

★ノーベル賞と世界支配 <New World Order> 
http://kabukachan.exblog.jp/26037987/

日本独自のOS・トロン(TRON)を知れ。 
https://kabukachan.exblog.jp/28963824/


プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?) 
https://kabukachan.exblog.jp/29506151/


Bill Gates Harvard Commencement Address 2007 
https://www.youtube.com/watch?v=zPx5N6Lh3sw



藤田:「トロンってなに?」
財前:「日本で独自に開発されたパソコンの基本ソフト・・・つまりOSのことだよ」
「昔・・・日本とアメリカはパソコンのOSの研究開発をお互いに競っていた」
「そして日本はWindowsより前に、画期的なOSの開発に成功した」
「それがトロンだ」
藤田:「Windowsより?ホント?それ・・・」
財前:「本当さ・・・」
藤田:「全然知らなかった・・・」
「OSはアメリカの発想で研究も開発もすべて独自に行ってると思ってた・・・」
財前:「そんなことは全くない。むしろ日本のほうが先行していた」
藤田:「・・・信じられない」
財前:「パソコンのOS・・・現在の世界標準は言うまでもなく」
「アメリカ、マイクロソフト社のWindowsだ」
「据え置きパソコンでのシェアは未だ90%以上あり」
「この躍進のきっかけは1995年に発売されたWindows95にあると言われている」
「このOSから一般ユーザーが使えるレベルの実用的なパソコンが普及したんだ」
「しかしすでに1980年代にWindowsより10年進んでいたと言われるOSを
  日本人が開発していた」
「それが、東京大学の坂村健が考案したトロンだ」
「このOSは使いやすく抜群の安定性を誇り」
「無償で公開されている点が革命的だった・・・その先進性はアメリカの研究者たちを驚嘆させた」
「坂村健の思想と技術には多くの賛同が集まり」
「140社以上の企業が集まったトロンプロジェクトが結成される」
「1987年には当時の文部省が学校に配布する教育用パソコンにトロンの採用を決定」
「日本の大手メーカーは次々と試作機を作り実用化まであと一歩のところまで漕ぎ着けた」
「しかし1989年!その前にアメリカが立ちはだかる!」
「トロンが世界を席巻するとOSを開発している米国企業が打撃を受けるとして」
「アメリカは日本に圧力をかけてきたんだ」
「当時、日本に自動車や家電製品で圧倒され、巨額の貿易赤字を抱えていたアメリカは」
「輸出制限で脅しをかけトロンプロジェクトから手を引くことを迫った」
「その結果、次々と日本メーカーはトロンから撤退を表明・・・文部省も教育用PCのトロンの採用を取り下げた」
「こうしてトロンの一般ユーザー向けOSとしての命運は尽きた」
藤田:「ちょっと待って、圧力を受けたからって大切な技術を放棄するなんて・・・日本の政府ってそんなに弱腰なの?」
祖父:「その一因にマスコミが関係してるとも言われているんだよ」
藤田:「マスコミ?」
祖父:「その頃、日米貿易摩擦の問題をマスコミは大々的に報じた」
「その中でアメリカの労働者は日本製の車やラジカセをハンマーで叩き壊す映像がしつこいほどテレビで流された」
「これに日本の政府や輸出企業が震え上がった・・・”アメリカは本気で怒っている”と」
「輸出制限といった貿易のルール違反を大国アメリカがするはずもないのに、日本は勝手に恐れおののき
  自らトロンを人質に差し出したのだ」
藤田:「バカじゃないの?なにやってんの?信じられない」
祖父:「そんな映像は無視すればいいのに」
「国益を全く考えないテレビ局に潰されたようなもの」
「その後、パソコンの心臓部であるOSをアメリカに握られた日本のメーカーは利益を上げられず」
「基本ソフトを持たない弱さに苦しみ続けている」
「それもこれもすべて日本に国家戦略がなかったことが原因」
「将来IT時代がくると予想できていればソフトウェアが最重要だとわかるはず・・・
  であるならば日本は全力でトロンを守るべきだった」
財前:「それができなかった・・・未来のビジョンをしっかりと描いてなかったために」
「IT技術の覇権を握るチャンスを逃した」
藤田:「もしその時・・・トロンが一般的OSの地位を確立していれば」
「ITにおける現在の日本の立ち位置は全く違うものになっていたのね」
財前:「間違いなく日本はITで世界をリードしていた」
「もっと活力に満ちた国になっていたはず・・・」

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